この記事を先に書かないと、というプレッシャーで更新全体が滞ってしまいました。。
ルキシロン アルパワーラフ 125 を去年の秋に初めて使って余りにも気に入って、興奮気味に今年の始めに記事 にしました。
現在も使い続けてはいるんですが、実はやっぱり、ちょっとイマイチ な感じが。。。
よくリビューなんかを観るとルキシロンは張った直後は最高に良くて、すぐに大きく緩んでしまう、なんて読んでましたが、前回の記事にも書いた様にそこは感じるものの、そこまで気になりませんでした(耐えられる感じでした)。
ただ、何がイマイチと感じる様になったかというと、最初の大きな緩みの後、そこからもそのままの勢いで緩み続けてしまう のです。平日2日+週末程度のテニスで、1ヶ月もしないうちにかなりグダグダ になってしまいます。テンションが落ちるだけでなく、ポリ特有の弾く感じがガタ落ち してしまうのです。
勝手な基準ですが、ルキシロンアルパワーラフってストリングに艶 があって最初銀色 に見える感じがしますが、その艶がなくなってグレー に見えてきたらもうダメ、というイメージです。
余りに緩くなりすぎているせいか、切れません。。切れる前に自分で切らないといけない って、レクリエーショナルプレーヤーとしては何とも。。勇気が必要です。。トーナメント出場となったら迷わず切りますけどね!(N)
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source : アメリカ・テニス日記 from ロサンゼルス・カリフォルニア