
フェデラーは年齢に反してプレーはよくなっているが、今後のプレーはどうでしょうか?
「時間はすぎる。それについては答えられないところがある。」
しかし、エドバーグはフェデラーがもう一度ウィンブルドンのトロフィーを掲げることに自信を持っている。
「私はできると信じている。確かにそれは簡単ではないが、彼自身がシェイプして、モチベーションを持ちハードワークすれば可能だ。彼は今でもグラスコートプレーヤーのベストの選手の一人だ。もう一度ファイナルまで勝ち上がればチャンスはあると感じるし、2年続けノバクと戦った。ノバクに勝つのは簡単ではない。」
「アンディーに対してのパフォーマンスは私が見た中でも最高のものだった。去年のツアーファイナルでもすぐれたプレーをした。それは去年からできている。」
「ロジャーは年間を通して、いい仕事をしようとしている。彼はウィンブルドンを狙い、あと一歩のところだった。決勝を要約するとすごく良い試合だった。ハイレベルな試合だった。結局は、ほんのわずかな差でした。
「試合を振り返ると、3rdセットは明らかに相手を助けてしまった。いくつかチャンスはあった。どうにか2ndsetを取ることができてた。3rdセットの序盤にブレイクポイントを取られ、それはその試合を決定づけるわずかに見せた隙でした。しかし、彼は3rdセットを取られて、そこから復帰することは難しかった。」
「私はロジャーのプレーは最高だと信じているし、まだ大きな大会を勝つことはできる(グランドスラム)。」
「最もタフなのは全仏OPだろうね。みんなもわかってると思うけど。彼は最高で、脅威でもあるので、プレーし続けるでしょう。」
エドバーグの言葉を聞きたいと思ってました。"Yes I still believe he can do it."
不思議と力くれますね。私も客観的に見ると、ほんの少しのところで、リズムや流れによるところが試合を決めたところを感じます。
頑張って訳しましたので読んでください。ところどころ苦しい訳もあるのはご勘弁くださいね♪
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source : テニスのある日々