20年以上空き家になっていた隣の家が取り壊しになりました。
駐車場になるらしいです。

それは親戚の家なんですが、、、
空き家でも不審者が住みついても困るので施錠されていました。
いざ、重機が入ってガタガタと取り壊し作業が始まってから
お婆さんが
「あそこには私の花瓶が置いてあった」と言うのです。
もう少し早く教えてくれたら取りに行ったのにとヾ(´∀`o)+
20年以上ですけれど、ズーッと施錠してあって
一体いつ花瓶を置きに行ったのか?
何故に、その家に花瓶をしまいにいく必要があったのか?
自分の家にだって(花瓶くらい)置くスペースはあっただろうに(笑)
その家が空き家になる前に我が家の隣の倉を壊したことがありました。
それと、記憶が混在しているのかもしれませんね~

今日も愛の一押しを!
隣家を壊す話は何度かしていましたのですけれど
その時点で花瓶のことを言ってくれれば本人も納得すべくのことができたのですけれどね~
今さら、、、ですよ!!!!
source : 淡々てにまま日記