今日の午後に、税理士の先生が確定申告の資料を取りに来てくださいました。
ぎりぎりまで入力をしていたのは内緒です・・・
あとは先生におまかせです。
できたわけではないですけど、とりあえずは、やれやれです。
さて、アディダスのトップモデルシューズが入荷しました。
アディダスといえば、「バリケード」でしたが、2018年で「バリケード」は終了いたしました。
名作、名品の名前がなくなることは寂しくも思いましたが、新たなシューズの歴史を作るというアディダスの覚悟なのかな?とも感じました。
●アディダス ソールコート ブースト M MC

安定性
足を包み込むシューキャップが、安定性と耐久性を発揮
強烈なエナジーリターン
adidasのBOOSTテクノロジーが、ステップを踏むたびに反発力をもたらす
吸い付くフィット感
3D形状のヒールが、踵のフィットとプロテクションを同時にもたらす
不可能とされた、グリップ力とスライド性能の両立
ADIWEAR6とヘリンボーンパターンによって進化したアウトソール
このテクノロジーが、オムニコートではより優れたグリップ力を、ハードコートではほどよいスライド性能を可能にする
全てを改良して、全く新しいシューズになっています。
快適性も向上していますが、アディダスの硬派な部分(安定性と耐久性)は残しているように感じます。
どのようなハードな動きにも対応するトッププロモデルです。
外見的には、サイドの出っ張りが特徴的です。

当店での人気モデルと比較してみました。(どれも、25.5㎝です。)



アディダスの幅の広さが目立ちますね。
ブーストで推進力とクッション性が高まっていますので、接地面積の大きさとアッパーで安定感を向上させているのだと思います。
画面右から
●ウーバーソニック3 マルチコート 重量 約359.7g 幅 約108.1㎜
●ソールコート ブースト M MC 重量 約373.8g 幅 約113.4㎜
●フュージョンレブ3 MEN GC 重量 約303.8g 幅 約102.2㎜
●SOLUTION SPEED FF L.E. 重量 約300.8g 幅 約102.8㎜
※重量は25.5cm片足分、幅は一番広い部分を計測しました。
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source : テニスショップ裏日記