錦織はベルギーで行われているヨーロピアンオープンを肩の痛みが完治してないため欠場となりました。
全仏オープンで痛めた右肩が完治してないとのことです。錦織は若い頃から怪我に苦しめられてきたわけですが、30歳となり年齢的にも心配です。現実問題として、年齢を重ねるほど怪我しやすいですし、難しくなってきます。
今でこそ、30歳以上の選手が20代のプレーそのままにコートで披露しますが、フェデラーより前の世代では30歳超えたら引退というのがテニス界の流れでした。Big3はバケモノなだけで…
錦織の万全の状態でのテニスを見たいですし、最新のスポーツ科学で乗り越えてほしいところですが、やっぱり心配です。
錦織は次のウィーンに備えての欠場と言ってますが、無理しない方が…と思ってしまいます。
本当に完調のテニスが見たいですね。
錦織「まだ肩の状態が100%ではないので、残念ながら欠場することになりました」と報告し、次戦のウィーン(ATP500/室内ハードコート)に向けて準備していきたい」
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source : テニスのある日々
