いつのまにか、、、
ペットボトルのキャップを集める箱がなくなっていた!
エコキャップ運動、ペットボトルのキャップがリサイクルできる素材ということで
女子高生が始めたリサイクル運動です。
集められたキャップは発展途上国のポリオワクチンの費用にされていました。
とっても良い運動だったのに、それを取りまとめていたNPO法人が
数年前からワクチン代を寄付していなかったことが明るみに出て
キャップの回収が中止になったのですね~
現金を寄付するのはハードルが高いですけれど
ゴミになるはずのキャップによってワクチン費用が生まれる。。。
折角の良い運動ですから、これからも続けていってほしいものです。
今日も愛の一押しを!
ある県では、キャップを「燃えるゴミ」に出すようにの指示があったそうです。
「プラゴミ」じゃないの?」・・・ですぅヾ(´∀`o)+
始まった頃から燃えるゴミと燃えないゴミを分別しても
結果、同じ焼却炉で燃やしている?!の疑惑がありましたものね~
ゴミの分別も今や啓蒙状態?
source : 淡々てにまま日記