お婆さん 「私の夏布団が見つからないんだけど、、、」
てにまま 「またですか?」
‘また’ が判らない方は ⇒ ☆ をクリック ・・・これで三回目
私 「買うからイイ、で落着したと思ってたのに」
婆 「私の押し入れから誰かが持ってったんじゃないかと思って」
(誰かって誰よ?)
ここまで聞いて長女が察して、お婆さんを二階の布団の所に誘導。
布団を一枚ずつめくって、、、
娘 「ほら見て、ないでしょ!」
我が家の階段は少し急で手すりもついていませんの。
危ないと思って二階へ連れて行かなかったのだけれど
やはり自分の目で確かめなきゃ納得してくれないのですね~
早速にスーパーで夏布団を買ってきました。。。
私が「無い」という話を全く信用していないんだから(困)
よく「財布がない」 「通帳がない」 「あんたが取ったんだろう!?」
とボケ老人が嫁に喰ってかかる話を聞きます。
夏布団だったから直ぐに解決しましたけれど、、、
なんか~~予兆のような気がして恐怖です。
今日も忘れず、愛の一押しを
source : 淡々てにまま日記