2016年4月17日日曜日

コメント欄についてPart2

コメント欄についてにはたくさんの方々からあたたかいお言葉をいただきました!
私なんかにはもったいないぐらいの優しい言葉ばかりで、逆に申し訳なく思ってしまいます。本当にありがとうございます。
加えて拍手のボタンをたくさん押してもらいました。これ、うれしかったです。
昔は、コメントがあまり入らなくて拍手をいただいてのですが、今回は22拍手も頂きました。なんというか応援してもらっているなぁって実感させてもらいました。それだけ今回の件はみなさまにもご迷惑をかけたのだと思います。私のことも心配していただいてありがとうございます。私はまったく大丈夫ですので、今まで通りテニスの事を書き連ねていこうと思っています。

それで、どうしてもお伝えしておきたいことが2点あるので書かせていただきます。
1つ目として、私がコメントを確認してから受付することになる点について、私の負荷を心配して頂いてますが、これによって私の負荷はそんなにありません。スマートホンで簡単にできるので、仕事の時以外は見ることができます。私の負荷など微塵も気にせずに、今まで通りコメントを頂ければと思います。

2つ目として、maiさんからいただいたコメントの件で「都合のよいコメントしか受け入れない措置に残念です。
より内輪色が強くなりそうですね。毎回コメントする常連さんと離れていく人にわかれそうです。」という貴重な意見を頂きました。私も文章を書いていている時に楽になってしまうと感じました。
確かに、コメントを私が確認するとなると、都合のよいコメントをだけを載せることができてしまいます。ただ、そんなつもりは全くなくて、厳しいご意見、批判、反論であってもキャッチボールになるものであれば迷わず載せます。今回のような一方的な誹謗中傷を省くというのが考えです。
また、フェイスブックでは実名となりますが、タイムリーなコメントができます。 こちらもお待ちしています。

しばらくはこの形式を続けます。よろしくお願いします。


source : テニスのある日々